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2026年あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。旧年中は多くのご縁とお引き立てをいただき、誠にありがとうございました。

外壁塗装や防水工事は、建物全体の状態や今後の使い方まで考えたうえで、ある程度まとまった判断と施工が必要になる仕事だと考えています。

そのため私たちは2026年も、一つひとつの建物にしっかり向き合い、責任をもって対応できる工事に力を注いでまいります。

すでに工事をお任せいただいた方も、これからご検討される方も、建物全体の状態確認や、将来を見据えたご相談については、丁寧にお話を伺い、正直な判断をお伝えいたします。

建物は年数とともに小さな変化が積み重なりますが、それらを踏まえたうえで「今、どこまでやるべきか」「次はいつ頃か」無理のない計画を一緒に考えていければ幸いです。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

株式会社塗装職人
代表 曽根 省吾・スタッフ一同

この記事を書いた人

一級塗装技能士のほか「ひび割れの専門家」としての樹脂接着剤施工技能士の2つの国家資格と、塗装科・職業訓練指導員の所有者でもあります。
塗装業者さんはたくさんあれど、本質的な工事品質の差は「社長が職人の業者は現場に魂が宿る」という言葉に表されるのではないかと自分を戒め修行中です。

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