株式会社 塗装職人– Author –

神奈川・東京の外壁塗装の株式会社塗装職人です。
施工は全て一級塗装技能士という国家資格を持った職人が行います。
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13時30分・施工現場の屋根裏の温度
東京都町田市の住宅塗装現場で、遮熱断熱塗料キ・ル・コの効果を検証しました。塗装前の屋根裏温度は43.1度、湿度57%でしたが、塗装後は36.3度、湿度51%と7度も温度が下がりました。お客様に快適な夏を過ごしていただけるよう願っています。 -
真夏でも快適に塗装作業が出来る秘密兵器
町田市の住宅街での塗り替え工事は、猛暑の中でも行われています。作業着には、外気を取り入れ汗を気化させる技術が使われており、地元の町田でその効果を実感しました。 -
世田谷のコンクリート外壁のマンションをランデックスコートで塗装
世田谷のマンションの工事は最後の工程となり、擁壁の塗装が完了しました。塗料は大日技研工業のランデックスコートを使用し、打ち放しコンクリートの質感を活かすFC特殊工法で施工されました。下地処理後にプライマーを塗布し、乾燥させた後、WS疎水材を塗装し、さらに色班調整材のFCコートを塗布。その後、パターン液とパターンスタンプを使用してコンクリート模様を付け、最後に2回のWS疎水材を塗装して乾燥させました。工事は全工程が終了し、詳細はこちらの塗装職人の大規模修繕のブログで確認できます。 -
マンション・ひび割れ誘発目地工事の工程
世田谷のマンションでの作業は、目地によるひび割れ誘発のための新設目地の施工でした。作業の工程は、まず目地を入れる箇所に切り込みを入れ、次にハンマーでハツリ出しをし、最後にシール材でシーリングを行いました。詳細はマンション・防水ブログで解説しています。 -
世田谷のモダンなマンション・誘発目地
先週、世田谷のマンションで最後の作業が行われました。厳しい猛暑の中、職人たちは黙々と仕事をこなしました。今回の作業は「誘発目地(新設目地)」で、鉄筋コンクリートの構造物にひび割れが入ることを予め設けることで対処します。工事の詳細については後日報告される予定です。 -
猛暑の現場を乗り切るには・・・
相模原の現場で外壁塗装中です。猛暑の中、遮熱塗料を使用し、快適な夏を過ごせるように。最寄り駅には有名な餃子専門店があり、久々に食べた餃子は美味しかった。明日も頑張ります! -
屋根塗装のパーフェクトクーラーベスト、サーモグラフィーでの温度変化
「横浜本店近くの旭区で行われた屋根塗装の報告。遮熱塗料を使用し、サーモグラフィーで屋根温度を計測。上塗り2回目後の温度は平均で下がり、塗料の良さを実感。職人の技術が問われる作業で、断熱性能を確保するため塗料の希釈を変えない方針。お客様に快適な夏を過ごしていただけることを期待しています。」 -
現場で遭遇したくないもの
横浜市栄区の現場での作業中、岡井職人は大きな蜂の巣に遭遇しました。数匹の蜂に刺されたが、冷静に対処し、医療処置を受けました。蜂の巣は専門家に駆除してもらい、暑さや蜂には十分に注意するよう呼びかけています。 -
夏の13時30分の屋根塗装面の温度は・・・
横浜本店にほど近い静かな住宅地で、屋根の塗装を行っています。屋根の温度と様子をサーモグラフィーで確認し、ニッペパーフェクトクーラーベストを使用して塗装を行いました。塗装後の屋根の温度は明らかに下がり、性能的にも価格的にも優れた塗料だと言えます。?つまりな文章をお願いします。 -
天井に雨漏り染みがある。外壁塗装でなおる?
築21年の中古物件で雨じみの跡があり、リフォーム業者が外壁塗装で対処できると言っていますが、専門家による調査を受けるべき。足場を組んで隅々まで点検し、雨漏り原因を特定することが重要です。高圧洗浄後に塗装を検討することも必要です。購入前にしっかりと調査をしてください。