業者として一級塗装技能士がこだわる耐久性と工事品質

約束

お客様満足度を追求します

私たちは国家資格の一級塗装技能士が施工する塗装店として、最良の塗装品質を提供し、 職人のプライドにかけて手抜き仕事はいたしません。 外観の美観を取り戻し建物の耐久性を向上させる努力も惜しみません。 常に「耐用年数以上の仕事をする」 このことがお客様からご満足いただける条件と確信しています。

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最良の下地を形成

塗装品質で重要なのが塗る前の下地調整。 カビ・ほこりがこびりついた外壁や屋根を高圧洗浄し、付帯部のサビ・劣化した塗膜は専用工具でしっかりとケレン除去。しっかりと塗料の密着を高める下地づくりを行います。

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地上作業と同等のクサビ足場が肝

職人が地上で作業する場合と大差ない状況で作業できる足場が最高の足場です。その足場に出会うためにこれまでお付き合いしてきた足場屋は数十社以上。 足場はご近所に迷惑をかけてしまう工事にもなりかねないため安全性は当然のこと、マナーや礼儀も最重視しています。

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実績のある最新塗料だけを使用

塗装知識が乏しいとフッ素塗料などの塗料種類にばかりに注意が行きがちなものです。塗料品質=耐久性では全くなく、あくまでもひとつの条件に過ぎないのですが、ご要望やご予算、建物の劣化状態も併せて検討し一流塗料メーカーの最新塗料の中から実績のある塗料を提案させて頂きます。

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家全体すべての部位に最適塗料

お家全体の耐久性を維持するためには、外壁や屋根塗料だけに固執してはダメです。 一部分だけに質の高い塗料を選ぶのではなく、付帯部を含めた建物全体に同ランクで質の高い塗料を選ぶこと。そして、住まいをより長持ちさせるため、相性のいい塗料を選び抜きます。

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塗料使用量が耐久性の決め手

塗装業者にとって塗料を多く使用することはその分だけ時間と手間を要します。塗料機能ばかりの説明で塗料使用量を見積書に明記しないのは業者の怠慢でお客様の不利益にもつながります。塗料仕様に基づいた適切な使用料を消費し、良質の「肉厚塗膜」をつくり上げます。

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在籍に留まらず一級塗装技能士が必ず施工

一級塗装技能士を宣伝材料にしているのではなく、実際に施工しています。さらにその上の神奈川県免許である「塗装科・職業訓練指導員」が施工することも可能です。ちなみに当社代表は両方の資格を有している職人です。

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“塗装の国家資格証”を提示

ありがちな間違いにあるのが塗装の技術レベルとは無関係な資格を一級塗装技能士と見誤ること。 施工開始には資格証を提示することで、「施工管理技士」や「民間の資格」ではないことを確かめて頂くことができます。

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実行力のある品質保証最高10年

印刷すれば誰でも出来てしまう保証書。保証に安心を求めるならば本当に実行力のある保証である必要があります。保証期間が長期間になるほど条件ばかりで実際には使えないことを念頭に置くことも重要。塗装職人では外壁で最長10年、屋根・木部・鉄部で最長4年保証しています。

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塗装業者としての”事故責任”

塗装業者は塗料飛散で近隣に迷惑をかけてしまう可能性と足場を組んで作業する以上、常に危険性と隣り合わせの意識を保つ必要があります。 作業中の事故対象は物であったり最悪は人という可能性も否定できません。 塗装職人では、万一の事故に備えてすべてを対象とした保険に加入しています。


職人直営の塗装店

見積もりの作成に当たっては現状を精査し、⼯事の仕様・⼯程・材料などを克明に記し、最良の対処法とその費用をご提示いたします。一つひとつの工程、それに伴う材料と数量を細かく記載した明朗な料⾦体系ですので、特別な追加⼯事がない限り、提出後に⾦額が変わることはありません。職人直営のならでは、一人ひとりの職人がプライドをもって、「ここまでやるの!?」といっていただけるような、一切手抜きの無い施工を行うことを約束いたします。

どんなことでもお尋ねください。

塗り替えを依頼する時、とにかくお客様は不安をいだくものです。
費用のこと、塗料のこと、施工のこと、工期のこと、ご近所様のこと…。わからないことが多いと心配はどんどん募っていきます。株式会社塗装職人では経験豊富な職人が直接お客様とやり取りするため、塗装のことならなんでもアドバイスができます。
気になることがありましたらお気軽にお尋ねください。お客様目線で丁寧にわかりやすくご説明いたします。

些細なことでも構いませんのでお気軽にご連絡ください

■横浜店
神奈川県横浜市保土ヶ谷区西谷町1235-9
9時~20時 拡大地図はコチラ

■東京店
東京都世田谷区用賀3-13-5
10時~19時(水曜日定休) 拡大地図はコチラ

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