代表・曽根– Author –
一級塗装技能士のほか「ひび割れの専門家」としての樹脂接着剤施工技能士の2つの国家資格と、塗装科・職業訓練指導員の所有者でもあります。
塗装業者さんはたくさんあれど、本質的な工事品質の差は「社長が職人の業者は現場に魂が宿る」という言葉に表されるのではないかと自分を戒め修行中です。
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世田谷区30坪の外壁塗装を一級技能士施工
世田谷区にある24年前に建てられた家の2回目の塗装工事の概要を紹介します。おおかたの工程を終了し、内訳も以下のとおり。岩淵さんが担当し、一級塗装技能士の星野さんもこのプロジェクトに参加。外壁、屋根、付帯部分などの塗装作業が行われ、最終的な仕上がりはとても素晴らしいです。 -
2回目のサイディングのクリヤー塗装、10年間の経過記録。
前回施工から約10年経過し、2回目の塗装を行った横浜のお客様の施工を紹介します。外壁はサイディングで屋根はスレート。特に1階の外壁がタイル調で、化粧タイル調のサイディングはデザインに配慮が必要です。塗装にはクリヤー塗料を使用し、目地の色にも注意が必要です。10年前の施工からの様子や補修についても触れており、工事仕様も詳細に記載されています。また、外壁と屋根の塗装の過程や完了後の写真も掲載されています。 -
サイディング、屋根、ベランダ防水、木部傷みの全部塗装~鎌倉より
鎌倉市で行われたタイル調サイディングの外壁塗装の施工風景をたくさんの写真でご紹介しました。自然環境にさらされるため、塗装的には過酷な環境だったため、一級塗装技能士が入りました。また、ベランダのクラックや木部の破風なども手厚く処理されました。加えて、仮設足場組み立て・解体や外壁高圧ジェット洗浄などの作業も詳細に紹介しています。 -
お客様が工事中のご自宅を足場から確認しました
横浜市港北区のS様宅で、塗装工事中の外壁や屋根の様子を確認するために奥様が足場に上がりました。一級技能士の竹山が安全に配慮しながら足場を案内し、色決めの参考になる外壁や屋根の状態を見てもらいました。特別な事情がない限りは、お客様にはご遠慮いただいていますが、追加処置の必要性など特別な場合には足場に上がることもあります。 -
施工費0円、お金を掛けないでキレイに塗装しませんか?
神奈川県内の自治体庁舎向けに、塗装業者に頼らず自力での作業を支援する出張指導を行います。対象は東京都内または神奈川県内の庁舎に勤務する方々で、作業日数は3日で塗装面積100㎡以下の壁面や天井などが対象です。実費のみで約5万円程度の費用がかかります。 -
部分塗装から4年目 今回は家全体の塗装へ
横浜市都筑区での再塗装の作業が進行中。築10年の大きなお屋敷で以前にも仕事をしており、再び訪れることができてうれしい。お客様の心配りもあり、気合いを入れて取り組んでいます。 また、日が少しずつ伸びてきて、仕事の助けになっています。 -
本格始動です。
塗装職人の仕事始め。冬の名古屋は寒いが乾燥しており作業しやすい。社内では早くも契約や見積もりがあり、順調に突っ走りたいとの意気込み。体を慣らして張り切って仕事を進める。 -
2019年、あけましておめでとうございます。
新年の初詣後、テレビを観ながら家族でのんびり過ごしました。しかし、仕事をしている人々を見て、自身ももっと頑張らなければと感じたそうです。そのため、簡単な動画を作成しました。さらに、世田谷の店内で展示されている過去の羽子板の写真も公開しました。YouTube動画URL:https://youtu.be/HiQaRa8QRg0 羽子板写真:https://youtu.be/heWYxswiDGk 家族と共に素敵な1年を過ごせることを願っています。 -
2018年、今年もお世話になりました。
塗装屋にとって厳しい年でした。例年以上の猛暑や台風24号などの自然の影響で工事がスムーズに進まず、お客様にも影響が及びました。来年は社内体制を改め、信頼できる塗装職人ブランドを発展させたいです。年明けも寒さが厳しいようですが、体調に気を付けてください。Tokyoで良い年をお迎えください。 -
懐かしいクリスマス
世田谷店のスタッフがいい天気の中、寒さをしのぎつつ業務をこなしています。クリスマス前の連休前で店内は賑わいそうですが、昔の自前の準備が懐かしいと話しています。事務所内には羽子板が飾ってあり、子供の描いたブラックボードも華やかです。クリスマス当日の気温が下がる予報なので体調管理に気を付けましょう。