-
大田区で断熱塗装のキルコート
神奈川県内と東京のお客様からの多くのお問い合わせを受け、町田市の成瀬と大田区の蒲田で工事を行っています。蒲田の現場では断熱塗装が施工中で、遮熱・断熱性能を持つ塗料「キルコート」で外壁と屋根を施工しています。断熱塗装は塗膜の厚みが重要であり、キルコートは効果的です。川口や菊池もその効果に驚いています。 -
砂骨ローラーでつくる波形模様のジキトーン塗装
愛知県の外壁塗装に関する特殊な方法について紹介されています。日本ペイントの「ジキトーン」という塗料を使用し、石材調模様の塗装を施す方法が詳しく説明されています。この方法は高級感があり、カタログを見ればわかる通り、とても美しい仕上がりになるようです。ただし、塗膜が重くなるため、適切な外壁を選ぶことが重要であると述べています。 -
大田区蒲田での断熱塗装
ゴールデンウィークに家族で少し休暇を取りましたが、電話や見積もり依頼などで忙しかったです。現場は横浜市内や川崎市、大田区、品川区などでの工事が立て込んでいます。特に蒲田では断熱塗装工事が始まり、キルコートという断熱塗料を使用します。写真は施工する12缶の塗料です。明日から3階建てのお宅の塗装作業が本格的に始まる予定です。 -
塗装技能検定受験
塗装技能士の申し込みが18日で終了しました。今年はうちから3名の申し込みをし、全員一級塗装技能士の申請です。管轄は中央職業能力開発協会で行っています。また、一級塗装技能士の試験問題を見つけ、現場から遠ざかっている今の自分には挑戦しがいがあると感じています。 -
神奈川県技能士会連合会設立総会
神奈川県技能士会連合会設立総会がワークピア横浜で開催され、新役員が選出されました。黒岩知事や竹内県議会議員も祝辞を述べ、技術・技能の継承を求めました。新役員の氏名と所属団体も発表され、神奈川県職業能力開発協会が発行する『能力開発かながわNo.158』によると、連合会の連絡先も記載されています。 -
強風
春の訪れと強風について語りながら、風で倒れる危険がある足場の保険について話しました。マンション住まいの家での対策や依頼した会社について詳しく説明があります。北海道と神奈川での家の中でもストーブをつける日が少なく、台風並みの風が吹く日には足場のメッシュシートでの対策の重要性についても語られています。 -
部屋の塗装
最近の季節の変化を感じながら忙しい日々を過ごしています。春を思わせる鳥の鳴き声が聞こえ、仕事も忙しくなってきています。部屋の塗装に関する新しいサイトも公開し、明るくする塗料「アカルクス」の特徴も紹介しています。お部屋の模様替えに興味があれば、ぜひご相談ください。 -
うすい色の外壁から濃いチョコレート色の塗装は透けやすい
神奈川県で一級塗装技能士の施工ではないが、職歴40年のベテランによる外壁と屋根の塗装が行われました。塗り板の見本を使用して、色褪せたグレーからチョコレート色への塗装が施されました。さらに、3回塗りの施工が行われ、シーリング工事も行われました。作業風景も確認できます。外壁には水性シリコンセラUV、屋根には溶剤シリコンベストが使用され、トップコート工事やシーリング打ち替えも行われました。 -
お見積もり予定の方へ。
戸塚区での塗装工事がたてこんでおり、現場は忙しい状況です。ご近所同士でまとめて3件のご依頼を頂き、仲のいいご近所同士のため、更に気合入れて対応しています。春の塗装シーズンに向けて見積もりの提出まで1週間~10日お待ちいただく状況となっております。塗装をご検討される方は、質問や疑問を解消するために少しお時間を頂くことをお願いしています。 -
2012年の塗装技能士試験
「塗装技能士検定試験が行われ、合格すれば厚生労働大臣名の合格証書が交付されます。しかし現実は、多くの技能士が劣悪な条件下での下請け仕事をしています。下請けのイメージが悪いのは発注条件が原因で、技能士の資格が実際の仕事に影響を与えることは少ないかもしれません。塗装業を営む神奈川県の会社も同様で、資格が関係なくなってしまう現状です。」